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瀧泉寺電気鉄道

小さい電車が恵比寿や目黒不動をゴトンゴトンと走るそんなのんびりまったりな鉄道です。
https://twitter.com/ryusenjidensya
2019年12月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2020年02月
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コーナーの完成を目指してみる

道路系の技法を試してみたく、右下コーナーの完成を目指してみました。

■道路の白線

実物の道路の白線は、わりとかすれています。
踏切の方はGMのシールの余白とか使いましたが、やっぱり模型ぽいんですね…。
そこで塗る方向にして、かすれた白線を目指してみました。

まずマスキングテープでラインの部分をマスキングします。
等幅にするのが難しいかなと思いましたが、わりとそんなこともなく。目分量ばんざいw

ここに少し黒を混ぜたアクリル絵の具を小さく切ったスポンジにつけて、ぽんぽんとします。
ただそれだけだと白黒はっきりしたらまだらになるので、綿棒で適当にこするといい感じになりました。
マスキングを外したのはこちら。
かすれた白線を再現

ちなみに1回失敗しています(汗)。
レトララインでマスキングしたら横に漏れてぜんぜんだめでした(汗)。


■道路脇の排水路

あれなんていうんでしょうね?
脇道には必ずあるので、それを作ってみます。
めんどくさいのでカメラで撮影した物をパソコンで切り貼りしてみました。
こんな写真を撮りました。
排水路の写真

なお、天気のいい日に近所の排水路を撮影したのですが、なかなかシュールな絵面で通報されないだろうかと焦りました(笑)

パソコンでエクセルを使い、適当に並べた物を印刷します。用紙はインクジェットの写真用を使い、写真のように表面だけペリペリと剥がして使います。それでもサイドの白い部分が目立つので、ニュートラルグレーを縁だけ塗りました。
排水路を印刷して表紙だけ使う

これをカーブのところでは切り目を入れたり、湿気らせて、木工ボンドで貼り付けます。
乾いたらテカリ防止のためつや消しクリアをちょんちょんと塗りました。

…が。
…がが。

なんか乾いたらやたら赤みが目立つことに…。うわーん。
つや消しクリアを塗りすぎたせいなのか、なんなのか。
がまんできなくて、上から薄めた灰色のアクリル絵の具を塗りました。
写真の意味がありませんね(汗)。

たぶん光沢のない紙に印刷して使ったほうが正解でした。
あともう少し色が暗い方が、周囲に浮かないでいいかもです。


■町内会の案内板

まず欲しいなあと思ったのがこれ。
目黒だと結構いろんな種類がありますが、クリーム色の鉄製のがいいなあと思った次第。

まず中身はこれも写真としました。挙動不審者のように思われているだろうなとぶらぶらしていたら、落書きがいい感じなものを見つけたのでこれにしました。
町内会の案内板。落書きがいい感じ。

これを縮小して切り出します。
案内板本体にはGMの駅名標のものを使いました。
屋根部分はベコベコになっているのを再現したかったので、
キッチン用アルミテープを切り出して使いました。
メタルプライマーを吹いて、クリーム色を塗ったらこんな感じです。
案内板を作成

というわけで、ひとまずいろいろ設置して、さらに以前紹介した園芸用コケの草を生やかせたのはこれ。

コーナーの完成例1

コーナーの完成例2

おお。わりとエエ。これはエエのではないか? かなりエエ!
ちょっと細かいところがアレだけど(汗)

そして…痛切に欲しくなりました。
案内板の横に街灯と、その下に止めてある原付バイク!
あー、そういうの配置したらますます絵になるに違いない…。

こ、これが「レイアウトに終わりはない」ということなのか!
思わず格言を体験してしまいました。はい。

「まあがんばりや」
まあがんばりや

あっ、はい…


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トンネルうにょうにょケーブル

元東急のデワとED14が鉄コレで出ることになって狂喜乱舞している昨今、いかがでしょうか?
いやー、これ、いろんなものに化けられますよねえ。
元東急デワは実車にもあった凹形にしてもいいでしょうし、2両切り継ぐとかしてボギーのデワにしてもいいでしょうし。
ED14のほうはボディを載せ替えることで、EE社製デッカーとかそのクローンの日車のとか、これまた夢がひろがりんぐですねえ。
うーん、いい時代になったものです。


さて。
今回はトンネルのうにょうにょを追加しました。
実は以前作って失敗してしまい、今回は2回目のチャレンジになります。

うにょうにょとは、トンネルの横壁に這わせている通信ケーブルとかのことです。
電車がトンネルの中に入ったとき、それをぼーっと眺めているのが、私の趣味です(笑)。
これ、適当に線を貼ればいい、というわけにも行かず、さりとて実物でドンピシャで参考になるものがなく、ましてや代官山トンネルはケーブル這っていないし…で、なんとなく作ったという感じです。うぬぬ。
一応は江ノ電の極楽寺のトンネルや京急の追浜付近のトンネル、昔の東急東横線の反町トンネルぐらいをイメージしています。


というわけで作ります。

ケーブルは子供の頃からある黒の皮膜付きのエナメル線を利用しました。
前回失敗したときは真鍮線に黒い色をつけていたものを使ったのですが、それだとどうも接着ミスしたときにはげるし、そもそもたわませることができないしで、あんまりよくありませんでした。
これならもともとビニールぽい感じなので、塗装しなくてもいい感じです。

これを指でぎゅーっとしごいてカーブさせておきます。
ぎゅーとしごくと丸まる

そののち適当の間隔でくいっと曲げておきます。
だんだんを付けておく


支持部分はエバーグリーンのH字材に穴を開けたものを使いました。適当に切り出して、ひとつの部材を物差し代わりに長さをそろえます。
支持部分を切り出し

穴はちょいゆるめの0.7mmとして、まず目分量で真ん中に針で目印をつけ、次に両端から1mmのところを針でつつきます。これをガイドとして穴を開けました。どうも真ん中だけは目分量がいい感じです。


これをニュートラルグレーで筆塗りします。
ニュートラルグレーで塗装


そのあとケーブルに通し、クイッと曲げたところで瞬間接着剤をちょんとつけて固定します。
支持部分をケーブルに取り付け


トンネルにゼリー状瞬間接着剤で取りつけるとこんな感じ。
トンネルへうにょうにょを貼ったところ1

トンネルへうにょうにょを貼ったところ2



なかなかええ感じ…、でも、ちょっとさみしい気もします(笑)。
L字形の樋は、京急のものをかたどっています。実物だとここに雨樋とかあるみたいなので、そのうち取り付けようかなと。
まあ今回はとりあえずこれで。

しかしこうなるとツタの表現が気になりますね…。
本来は鱗状になっているもの。
フォーリッジだけじゃ満足できないかも…。
うーぬぬ。


高架下は仮でボール紙に書いた物をはめ込んでみました。
高架下をボール紙で仮に描いて調整中

ちょっとこれで並びのバランスを調整しながら作っていく感じかなあと思っています。
当初は商店キットとかの切り接ぎでお茶を濁そうかなと思いましたが、高架下にはいろいろ思い出があるので、全部プロトタイプがあるものになりそうです。
ああ…どんどん手間がかかるほうへ(笑)


「…何をしているんだか」
何しているんだか

ええまあ…。

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建物をボール紙で仮組して検証中

その昔、江ノ電では大型車が入ったとき、架線柱やホームをノミで削りながら走らせたそうですが、私も同じことをするハメに…。

まずデッキ付きの機関車が、トンネル開口部のバルサ材のところにデッキのハシゴがあたってしまうため、そこをそろりそろりとデザインナイフで削りました。
開口部を削りーの


高架の膨らんでいるところの手すりも、18m級だと床下機器が当たったり、そうでなくてもステップがぶつかるため、いったん外側に改めて貼り付けました。
高架フェンスをずらしーの

こういうのはむずかしいですねー。いろいろ走らせてわかることもある、ということで。



ある程度地面が出来たので、次はストラクチャーの追加です。
キットや市販品の加工ですませるところはそれでいいのですが、一部は自作となります。
そうすると全体のバランスを見て大きさを決めたり、敷地に合わせた形状を考えないといけません。
いきなり作るといろいろ失敗するんですね、これ(経験者は語る)。

だいたい建物の高低差が微妙になったり、作ったら隣が邪魔して入らなかったとかあります(経験者は語る)。

というわけで仮でボール紙とかでいったん想像を立体にして、全体的にどうか見たりしたほうが結果的には行程的にも精神衛生上にもよろしいでしょう。

今回は昔の代官山ということで、ホーム端の踏切から撮影すると必ず入る東急アパートメントアネックスの建物をまず検討します。
だいたいこんな感じなので、よく似ているKATOの詰所を加工することにします。

東急アパートメントアネックスの画像検索結果

詰所とGMの住宅をコピーして…
詰め所をそのままコピーして

これを切り抜いて様子を見ながら裁断していきます。
縦横は、だいたいGMの住宅の壁1枚を基準に、そこから1/2、1/4みたいにして幅を出します。
一部はボンドで止めましたが、調整したいところはテープでざっくり留めています。
組んでからレイアウトに置いてみて、また幅を詰めたり、継ぎ足したりするので、こねくりまわしているうちに、まあつぎはぎだらけにはなります(笑)。

まだできかけですが、こんな感じ。
いまのレイアウト1

いまのレイアウト2

いまのレイアウト3

いまのレイアウト4


だいぶにぎやかな感じになってきました。
駅舎目立たないなあとか、東急アパートもうちょっと縦に大きくしないとあかん?とか、トンネル上の建物を小さくしたほうがええねとか、右側のコーナーに高めの建物を置いた方が左側とバランスとれるかな?とかとかとか、検討事項がいろいろ見えてきます。

しばらくは、ボール紙を切り貼りしてこの検証していこうかなと。
自分なりに納得したらやっと建物を作れるのですが、さてはていつになるかな…。


納得と言えば車両の塗装に悩み中です。
なんかこうスカ色か静岡鉄道に見えてしまう…。
いっそ変えてしまおうかと思いますが、これがなかなかの悩みの種。
赤系のはこのテのローカル仮装鉄道にはポピュラーですが、実際にレイアウトに置いてみると浮く感じがします。
とするとあとは緑系なのですが…。ツートンにはしたいなあ、と考えると、玉電塗装でしょうか? でもなあ…あきらめて東急の旧色にする?とかとかとかいろいろ思ってしまう日々です。
こちらもテスト用に何パターンか用意してみたほうがよさそうかなと思うのですが、さてはてどうしたもんか。
しばらくはこちらもお悩み中です。

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手すり考あんど草考

国民に訴えたい新三大「レイアウトのお悩みポイント」というのがあるとしたら、
私は「手すりとフェンス」「ちょっと背が高めの草」「水面表現」の3つかなあと思っています。

手すりやフェンスは意外とその鉄道を印象づけるもので、○○風レイアウトを歌うなら、そこがどうしてもポイントになります。
京急なら緑色のフェンス、東急ではライトグレーの四角い鉄柵とコンクリート柱のものをよく見かけます。京成の高架にあった逆ハの字形のメッシュフェンスも特徴的です。

Nゲージでこれを再現しようとすると、以下の選択があるでしょう。

トミックスの柵
 ・昔の白いもの。骨太でおもちゃぽいけれど、上部分を切るとかするとまた使える物になる

トミックスのワイドレール柵
 ・結構よく作例として見かける。柵の間隔がちょっと短い

カトーのコンクリート柵
 ・台座表現とかもあるもののちょっと太い

GMの柵
 ・いろいろありますがいずれも骨太

街コレの柵
 ・いろいろありますがこれも骨太

海外メーカーの柵
 ・国内向けに使えるものもあるけれど、入手が難しい

建築模型用の柵
 ・1/100とかわりと使える。ただ種類があまりない

こばる等のエッチングパーツ
 ・細いものもあるけど、数をそろえようとすると高い

自作
 ・真鍮線とかになるのですが、まっすぐに半田付けするのが結構難しい。根気が要る


といろいろあるのですが、これがまた実物を見慣れた目で見ると、どうしてもそれっぽくない…。
みなさんどうしているのでしょうね。


東急ではライトグレーの鉄柵がやっぱり一番東急っぽいものです。
これがなかなかいいものが見つからず、もう1年ぐらい悩んでましたが、解決策が最近でました。
大昔のトミックスの高架橋の手すり部分です。
トミックスの高架橋

子供の頃、間違ってよくポキポキって折ってしまった懐かしいもの…。
これをニッパーでぱちんぱちんと切り出して利用したら、あらぴったり。
物はたまたまヤフオクで1円で落札できました。ちょー安価(笑)

作例はこんな感じです。
高架橋の手すりを使ってみた1

高架橋の手すりを使ってみた2

高架橋の手すりを使ってみた3

色は塗らず、つや消しクリアだけ筆塗りしています。
なかなかいい感じなので、高架部分もこの手すりを増設する予定です。


草もあれからにょきにょき増えました。

・練り練りターフ緑色
・フォーリッジ若草色
・コースターフ若草色
の順で巻いています。
ちょっと浮いてる感じもするのですが、それはそれでいいかなーと思っています。

さて。
背の高い雑草を表現しようとすると、たぶんフィールドグラスかミニネイチャーのそれを利用することになるのですが、フィールドグラスは植えるのがほんとにたいへん…。束ねて植えるというのが、やってみるとけっこう難しいものです。それっぽくなりません。
それにどっちかというとイネ科の細い葉よりも、セイタカアワダチ草みたいなタイプが欲しいところです。

そこでこれです。
着色済みミズゴケ

緑色に着色済みの園芸用水苔です。
コケ玉を作るために買ったのですが、そのまま放置していたもの。ふと思いついて使ってみました。
結構緑色がきついのですが、色ムラがあるので、淡い感じになっている穂先や枯れているところなんかを切り出して使ってみました。

ボンドにちょんちょん付けて、少し密集させて植えるとこんな感じに…。

ミズゴケを使った例1

ミズゴケを使った例2

ミズゴケを使った例3

おおー。これは!
というわけで植えまくっています。

あとは踏切部分をまとめたり、ホームの上屋を塗装して仮止めしました。
だいぶ地面的なところは出来てきたかなーというところです。
次はおうちを建てたいところ。

高架周りも草が生えるとまた印象が良くなりました。
草が生えた高架付近

下がスカスカなのでこれはなんとかしたい所存…。
ちょっとずつやってくしかないですねー


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ホーム端を直して緑化作業してみた

あ「代官山の駅がなんとなくできてきたぞい。でゅふ、でゅふふ」
元の状態

??「う…。これはだめだ。見られたもんじゃない」
にゃにゃ岡「う、これは…」

あ「なん、だと?」

??「にゃにゃ岡と言う者だが、これは代官山駅とは言えない。とくにホームが最悪だ」

あ「お、おまえに何がわかるっていうんだ」

にゃにゃ岡「ああ、わかるさ。確かに雰囲気はいい。だが、ホーム端はいただけない。偽物過ぎる。これじゃプラスチックも腐ってらあ」

あ「きさま…。そんな大口叩くなら、本物を持ってこい!」

にゃにゃ岡「いいとも。明日10時にここに来てください。本物の代官山駅を見せてやりますよ」

~翌日~

ベリベリベリッ
にゃり田「にゃにゃ岡さん! 何をしてるんですかっ」
にゃにゃ岡「いいかい、まずホームをひっぺがす。幸い両面テープで固定しているだけだから、これは簡単だ。次はレザーソーでホーム端を切る。このとき垂直に切ると、切断面が曲がるからホーム壁に歯をあてるようにしてひっかくように切る」

ホーム端を切り欠く

にゃみ山部長「ひゃー、まっすぐに切れるもんだなあ」
にゃにゃ岡「切り端はホーム端の塞ぎに使い、残りは2mmぐらいの幅に切り出して、三角系になるようカッターで切る。ほら、写真を見ると三角形のコンクリのようなものがホーム下にあるだろう?」
にゃり田「ええ、ほんとだわ。でもどうしてこうなったのかしら?」
にゃにゃ岡「代官山駅は停車できる電車の長さを伸ばすように、ホーム端を延長したのさ。もっとも踏切までだけどね」
にゃり田「ふーん」
にゃにゃ岡「あとはここにエバーグリーンのH字の1mmプラ材を切り出して、ジャーマングレイに塗装して取り付ける。垂直の部分は三角系のところが目安だ。するとほら」

加工後のホーム端1

加工後のホーム端2

にゃみ山部長「うひゃあ」
にゃり田「わあ、しゃっきりぽんとしていてそれっぽいわ」
にゃにゃ岡「一手間かければよくなる。俺はそれを知って欲しいのさ」

にゃ原雄山「あまいな士郎」
にゃにゃ岡「お、おまえは…」


…飽きました(笑)
それにしても美味しんぼのような親子が実際にいたら、はなはだ迷惑ですねえ…。
いちゃもん言われて、また来いってあなたねー(笑)


さて。
緑化と地面の作業を進めました。

トンネルの上のほうにも草生えた

同潤会アパート方面を緑化した


おー、なんかぐっと来ます。

土のところは、いつものお香の灰を利用しています。
ボンド水溶液をスポイトで垂らして伸ばし、その上から灰をかけています。
灰は乾いた平筆に付けて、筆をはじくようにすると、均一に巻けます。


草はこんなふうにターフをボンド水溶液で練り練りしたものをピンセットで付けています。
ターフを水溶液で練り練り

なんかこの方がターフが散らばらなくて楽ですねえ。
ピンセットで押さえながら形を付けられるところも気に入ってます。
それと道路の断面とかちょっとだけパテが見えているところを隠すのにも、これでやるといい感じです。


今日のベストショットはこれ。
階段がチラッと見えます

あーなんか見たことあるー。
覚えてる風景がだんだん出来てくるのはいいですねえ。
ぐっときます。


次は踏切とホームと民家とかアパートとか…
まあたくさんあります(汗)

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